フランス映画祭


1993年横浜で始まった「フランス映画祭横浜」は、故ユニフランス会長ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ氏の貢献により年を追うごとに大きく飛躍しました。そして2006年(第14回)より東京・大阪・横浜の三都市で開かれる「フランス映画祭」に。

開催地が変わったと同時に映画祭の中身も変わり、特に大きく変わったのはその上映される作品がすでに配給がついたものが大半を占めるようになったこと。ある意味日本未公開作品の上映が利点であったこのフランス映画祭も、配給付きのものとあっては普通の先行上映会と何ら変わりなく、
今までのように当サイト内で特集を組む必要性もなくなったようにおもいます。よって、こちらで映画祭のレビューアップは打ち切りにし、2007年より通常の映画と同様の扱いにしブログにて感想をアップします。


フランス映画祭アーカイブ

第14回(2006年) 第13回(2005年) 第12回(2004年) 第11回(2003年)
第10回(2002年) 第9回(2001年) 第8回(2000年) 
第7回(1999年) 第6回(1998年)
第5回(1997年) 第4回(1996年) 第3回(1995年) 第2回(1994年) 第1回(1993年)

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