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2006
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| Vol.038 | ゲストにアルノー・デプレシャンを迎えた「第11回カイエ・デュ・シネマ週間」地味だけど質の高い作品群。 |
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2005
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| Vol.037 | 目も眩むようなラインナップ。2005年度一番の映画祭「ドイツ時代のラングとムルナウ」 |
| Vol.036 | ヒット作品のリバイバル上映から日本未公開作品、新感覚の映像美を追求した作品までの上映会「ドイツ映画祭2005」 |
| Vol.035 | あっという間に第5回目「イタリア映画祭2005」 |
| Vol.034 | 日本未公開作品14作品を一挙上映。相変わらず娯楽作品とはほど遠いラインアップ「第10回カイエ・デュ・シネマ週間」 |
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2004
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| Vol.033 | 古典あり、実験映画あり、カルト映画あり。今年の「TOKYO FILMeX」は種類ももりだくさん |
| Vol.032 | 265日前から待っていた「ヴィスコンティ映画祭」全作品上映! |
| Vol.031 | 一部の人にしか熱狂できない映画もある「THE BLUES Movie Project」 |
| Vol.030 | どんな人種が会場に? ちょっとだけ正体不明な「イラン映画祭2004」 |
| Vol.029 | 「イタリア映画祭2004」今年のテーマは「記憶の旅」 |
| Vol.028 | フランスの若手監督ベルトラン・ボネロの紹介もかねて行なわれた「第9回カイエ・デュ・シネマ週間」 |
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2003
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| Vol.027 | 静かにはじまって静かに終わった今年の「TOKYO FILMeX 2003」 |
| Vol.026 | 今年一番の事件「聖なる映画作家、カール・ドライヤー」の全作品一挙公開。その鑑賞記 |
| Vol.025 | 例年に比べてちょっと映画の質が落ちたような気がする「第12回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」 |
| Vol.024 | 第25回ぴあフィルム・フェスティバル「巨匠たちのファーストステップ」「WORLD NOW」 |
| Vol.023 | イタリアには人間がいる、芸術がある、映画がある「イタリア映画祭2003」 |
| Vol.022 | 静かな映画もたまにはいい 映画の授業 Lecon de cinema サイレント映画大全「第壱巻」 |
| Vol.021 | 50年代から今日まで選りすぐりの6作品が上映された「インド映画祭2003」わたしは白黒マサラ映画にびっくり仰天。おもしろいのなんのって! |
| Vol.020 | うひょひょの世界。カンヌでグランプリをとった『過去のない男』公開記念に開催された「アキ・カウリスマキ・ショウ!」全作品公開! |
| Vol.019 | 今年はいまいちノリきれず4作品のみ「第8回カイエ・デュ・シネマ週間」 |
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2002
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| Vol.018 | 精神が勝つか?肉体が勝つか?ひたすらハードだった今年の「TOKYO FILMex2002」 |
| Vol.017 | インド映画を見逃してちょっとくやしい今年の「第15回東京国際映画祭」&「東京国際女性映画祭」鑑賞作品は8作品から4作品にとどめた |
| Vol.016 | ちょっと色の数が多すぎる気もするけど、これさえ観ればこわいものなし「東京アフリカ映画祭TAFF2002」 |
| Vol. 015 | 念願の「山形国際ドキュメンタリー映画祭」の演目を観られた幸せ「<ヤマガタ+plus> 映画祭“Post Fiction!”」 |
| Vol. 014 | あれよあれよという間に終わってしまった「フレデリック・ワイズマン映画祭2002」ぜんぜん観られなかったのは太陽のせいにしておこう |
| Vol. 013 | 真夏のイベントといえばこれ、花火もいいけど映画もね「第11回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」 |
| Vol. 012 | 国境のボーダーラインがなくなり国際色豊かになった「ショートショートフィルムフェスティバル2002」 |
| Vol. 011 | おいしいのは料理だけじゃない、旅だって「イタリア映画祭2002」 |
| Vol. 010 | 恋をしたら、人を大切だと感じたら、失ってはいけないものに気づいたら、彼の作品を観よう、イランの映画監督「アボルファズル・ジャリリ特集上映」 |
| Vol. 009 | イタリア映画の奥深さと広がりを満喫した「イタリア映画大回顧展-第2期」 |
| Vol. 008 | 年齢層の高い映画ファンにかこまれて観る「イタリア映画大回顧展 -第1期」この上ない幸せ |
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2001
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| Vol. 007 | 美味しいぞ、フィルフィルメックスフィルメックス「TOKYO FILMeX 2001」 |
| Vol. 006 | そのメジャー性のためいまいちノリきれない「東京国際映画祭2001」といいながらも4作品も観ている |
| Vol. 005 | イギリスの鬼人「マイケル・パウエルの作品群」やっぱり『血を吸うカメラ』は卓越したおもしろさ |
| Vol. 004 | 陽気なお兄ちゃんと逞しいお姉ちゃんたちに囲まれて観た、あやしい映画の数々「第10 回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」 |
| Vol. 003 | 単なる長回しで人をキレさせることができるのはこの人だけ「ミヒャエル・ハネケ特集」 |
| Vol. 002 | 短編映画のおもしろさを再発見する絶好のチャンス!「アメリカン・ショートショート2001」 |
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2000
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| Vol. 001 | 自分の死にざまをフィルムに収めた映画監督「ジャン・ユスターシュ特集」80年代は、彼にとってそんなにも生きる価値のない時代だったのか |